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2026/10/22 21:00 から販売

カーブで使われていた、アイアン製クローバー型くるくる燭台

25,300円

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2026/10/22 21:00 から販売

1700年代後期〜1800年代初頭に作られた、その昔Cave カーヴで使われていたアイアン製の燭台です。スパイラルの間のフックを回転させて、キャンドルの長さ(高さ)を調整できる仕組みです。 これぞフランスの民藝(Art Populaire -アールポピュレール)と言える燭台で、蚤の市を巡っていると色んな形状のくるくる燭台を目にします。ちょうど3年前に花型に模られた燭台を手にしオンラインストアでも紹介したのですが、今回手にしたのはクローバー型。くるくる燭台の殆どがシンプルな形状が多い中、クローバーだったり花型だったり、鍛冶屋の職人さんの気分なのかオーダー品なのか、様々な形状に出会うのが今では楽しみの一つになりました。 どんなお屋敷のカーブで使われていたのか、色々想いを馳せるのも何だかロマンティックです。 ◎size Φ3.5cm、(内径)2.8cm、高さ(本体)19cm、高さ(持ち手込)22cm、クローバー部分の横幅10.5cm、下部の持ち手込の横幅14cm

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