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A
¥1,100
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B
¥1,100
1800年代後期に作られた古手のメイン用ナイフです。刃は鋼(はがね)で出来ていて、持ち手はIVORY(象牙)、またはボーン(動物の骨)です。持ち手の繋ぎ部分は、シルバーコーティングとなります。
鋼は昔の包丁と一緒で水に弱く直ぐに黒くなってしまいます(お手入れは砥石がオススメです)。中性洗剤で洗っても黒ずみは落ちませんので取り扱いやお手入れ方法にご注意ください。
鋼はステンレスや純銀のような輝きはありませんが、ヴィジュアル撮影の雰囲気出しや写真映えの良さに関しては間違いなくアンティークらしい魅力が抜群に発揮出来る素材の一つです。
ハンドルに縦にラインが入るのは、天然素材の証です。逆にベークライトやプラスティックは四方にラインが入り割れます。
◎size 長さ25cm(うち刃の長さ14cm)